2009年11月26日

マンガ 大人の心理学-絶対相手をトリコにする心理術 (単行本)

本の内容(Amazon.co.jpより引用):
 こんなときどうしたらいいの?
 ふたつの選択でどっちを選んだらいいんだろう?
 人生には迫り来る岐路がある。
 クイズ・マンガ・解説・まとめの4つを通して、
 恋愛・ビジネスで応用できる大切な心理テクニックが身に付く一冊。


読んだ時期:

 2009年11月26日。


レビューとか感想とか:
 一部地域で絶大な人気を誇る精神科医「ゆうきゆう」さんの哀れな日常、
 もとい雑学心理学講座です。
 一つの話題に対してクイズ、マンガ、解説、まとめの構成になっており
 それがつらつらっと続いていました。
 くだけた文章で気軽・手軽に読めると思います。
 ただし内容自体はそんなに突っ込んだ事が書かれてはいないので
 心理学の本と言うよりは娯楽書、暇潰しに読むのが適している一冊です。
 ゆうきゆうさんの文章はネット上でも読めるので、それを読んで楽しめた方は
 読んでみても良いかもしれません。基本的にはほぼ全部同じノリです。


お気に入り度:
 ★★






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2009年11月25日

神様のパズル (ハルキ文庫) (文庫)

本の内容(Amazon.co.jpより引用):
 留年寸前の僕が担当教授から命じられたのは、
 不登校の女子学生・穂瑞沙羅華をゼミに参加させるようにとの無理難題だった。
 天才さゆえに大学側も持て余し気味という穂瑞。
 だが、究極の疑問「宇宙を作ることはできるのか?」をぶつけてみたところ、
 なんと彼女は、ゼミに現れたのだ。
 僕は穂瑞と同じチームで、宇宙が作れることを立証しなければならないことになるのだが…。
 第三回小松左京賞受賞作。


読んだ時期:
 2009年11月25日。


レビューとか感想とか:
 一言で言えば日記です。・・なんちゃって。
 日記形式で、つまりは主人公の一人称で書かれているお話です。
 内容は、教授から「すっげー賢い子が不登校なんだけどゼミに連れてきてー」と
 何故か言われた主人公が駄目元で呼びに行って、けんもほろろに追い返されるも
 何故かゼミには出てきた賢いおねーちゃん、と言うかお嬢ちゃん。
 んでまぁ勢いと偶然と何やかやが絡み合って宇宙を作れるのか作れないのかってのが
 ゼミの研究テーマに決まって作れるチームの主人公とお嬢ちゃんが
 四苦八苦してたら更に色々ドタバタと。みたいなお話です。
 個人的には面白く読めました。・・・が、ある意味読む人を選ぶと思います。
 大学のゼミ、しかも物理系なんでその手の記述がいっぱいです。
 そこら辺の小難しい理屈を何となく理解出来る理系屋さんか
 そこら辺の小難しい理屈を華麗に読み飛ばせる心意気を持った方なら楽しめると思います。
 また、「自分とは何ぞや」みたいなテーマも含んでいるっぽいので
 お悩み中の方は読まない方がいーんではないかと。
 そこさえクリア出来れば結構楽しめると思いました。

 お悩み中と言えば私も悩んでいます。
 「自分とは何ぞや」なんて深いテーマではないのですが。。
 何で商品名が取れないんだよぉヾ(`д´)ノ
 むっきー!となりつつ、今日も頑張りま〜す。


お気に入り度:
 ★★★






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posted by ササキマコト at 18:45| 神奈川 雨|  小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月24日

レインレイン・ボウ (集英社文庫) (文庫)

本の内容(Amazon.co.jpより引用):
 高校ソフトボール部仲間の通夜で再会した、七人の女性たち。
 二十五歳を迎え、それぞれが悩みやトラブルを抱えていた。
 過酷な仕事に疲れた看護師、厄介な職場で奮闘する栄養士、
 過去のあやまちを引きずる主婦…。
 彼女たちは、傷つき、迷いながら自分だけの答えを見つけていく―。
 ミステリのエッセンスを加えながら、前向きに生きようとする女性の姿を描いた、
 爽やかな青春群像劇。


読んだ時期:

 2009年11月24日。


レビューとか感想とか:
 高校時代ソフトボール部だった仲間が通夜で集まるのが始まり。
 後は部員それぞれの人間模様が描かれた連作短編集です。
 ちょっとしたミステリー要素はありますがあくまでおまけです。
 部員それぞれの人間模様が中心の作品だと思います。
 個人的には「紫の雲路」の主人公三好由美子さんが素敵でした。
 「あーあと思ったが、気にしない事にした」の一文に
 彼女の素晴らしさが凝縮されています。
 ある意味男前で大物な主人公でした。
 この本の位置付けはシリーズ番外編にあたるかと思います。
 「月曜日の水玉模様」などの主人公、片桐陶子さんのお仲間達のお話ですよ。

 さて皆さん、元気ですかー?
 元気があれば何でも出来る!ノートPCも放り投げられる!
 ちょっくらここ3日位、ぶっ続けで頑張っていたのですが
 さすがに煮詰まりました。否、頭が茹で上がりました。
 もう今だったらのび太君と計算勝負しても互角な位です。
 まだまだ先は長い、ぶっちゃけて言えば終わらないので
 「もう一頑張りするか」と思っている自分がいるのですが
 如何せん身体がついてこない。さっきからお腹がぐーぐー鳴っています。
 と言う訳で潔く諦める事にしました。
 今日の午後の部の仕事は終了!
 後は明日の午前の部(端的に言えば深夜)で取り返しまっす(´ー`)


お気に入り度:
 ★★★






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2009年11月23日

サウスポー・キラー (宝島社文庫) (文庫)

本の内容(Amazon.co.jpより引用):
 人気球団オリオールズの投手・沢村。
 ある日、沢村の「暴力団との癒着」と「八百長試合」を指摘した告発文書が
 球団とマスコミに送りつけられ、身に覚えがないにもかかわらず、
 沢村は自宅謹慎処分を受けてしまう。
 自身の潔白を証明するため、告発文書の調査を開始する沢村。
 やがて彼がたどり着いたのは周到に計画された恐ろしい陰謀だった!
 第3回『このミス』大賞を受賞した正統派ハードボイルド。


読んだ時期:

 2009年11月23日。


レビューとか感想とか:
 第3回『このミス』大賞の受賞作品らしいです。
 「確かにこのミスに選ばれそうだなぁ」と言う作品でしたので
 このミスの他の作品が気に入るかどうかが読む・読まないの目安になるかと思います。
 内容は、プロ野球選手の主人公がな〜んにも身に覚えが無いのに
 一気に時の人になっちゃいます。良くない方で。
 何か知らない暴力団っぽい人に殴られるし蹴られるし
 身に覚えが無いのに八百長試合する人にされちゃってるし
 球団の人にはいぢめられるしで、いーかげんキレたぞ!ゴールァ!(#゚д゚)
 と言う訳で事件を解明しようとする話です。
 野球と医療の違いはあれど、ちょっと「チームバチスタの栄光」に近い印象を受けました。
 あっ、ちなみに本書自体がジャイ○ンツ批判をしているみたいなので
 ファンの方は読まない方が良いのかもしれません。
 私はプロ野球自体あまり興味がないので気になりませんでしたけどね。

 サウスポーと言えば私はプチサウスポーなんですよ。
 文字を書くのは右、ボールを投げるのは左、
 箸を使うのはどっちも下手(どちらかと言えば右)と言う面倒臭い奴です。
 ついでに、ゴルフはやった事無いけど多分左打ち
 煙草を吸うのとペン回しは左、球蹴るのはサッカーやってたのでどっちも、
 携帯の操作と麻雀で牌ツモるのは左で、包丁の扱いは右、
 スノボに至ってはどちらの足を前にしてもしっくりこなくて
 行く度に「どっちだっけ?」と頭を悩ませていました。
 ある意味バランスが良いかとも思いますが、ちょっと純粋な左利きに憧れています。
 何か良くないですかね?


お気に入り度:
 ★★★★






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posted by ササキマコト at 21:19| 神奈川 雨|  小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月22日

頭のいい人の時間攻略法 (単行本(ソフトカバー))

本の内容(Amazon.co.jpより引用):
 超多忙な医者が教える、脳科学的に正しい時間術。


読んだ時期:

 2009年11月22日。


レビューとか感想とか:
 タイトルに騙された一冊でした。。
 内容はまぁ、こーすると時間短縮出来るよ〜みたいな事が書かれていますが
 「あれ?さっきと言ってる事違うのでは?」と感じる事か
 「昔どこかで読んだなぁ」と言う事が大部分でした。
 段々時間攻略法関係なくなっていきますがそこはご愛嬌でしょう。
 「こんな考え方もあるんだなぁ」程度に参考として受け止めて
 あまり真に受けない方が良いかと思います。
 一貫した主義主張と言うよりは小手先のテクニック的な物が並べられていますので
 書いてある事を全部実践しようとすると自己矛盾に陥る事請け合いです。

 さて、今日はいっぱいプログラム組むぞ〜な日で気合入ってました。
 ところが、えっちらおっちら作っている途中でハマりましてね。
 しかもそんなに難しく無い所で。
 何でこんなのが出来ないんだ!ムキー!ってなりつつ
 頑張っていたのですがさすがに限界。
 諦めてご飯でも食べに行くかと思い、お風呂に入っていると
 突然ピキーン!と閃くではありませんか。
 さすが私!天才過ぎ!
 慌ててお風呂から飛び出してぺちぺちと作りましたとさ。

 ちょっとアルキメデスの気持ちが分かった一日でした。
 うん、裸で駆け出す気持ちも分からなくは無いです。


お気に入り度:
 ★






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2009年11月21日

[新装版]本田宗一郎からの手紙 (文庫)

本の内容(Amazon.co.jpより引用):
 本田宗一郎が没してから、久しい歳月が流れたが、
 その生き方は色あせないし、その考え方は人を惹きつける力がある。
 そんな彼の人生経験から生み出された「言葉」の数々を収録。
 若い人たちの人生を切り開くヒントとなる一冊。


読んだ時期:

 2009年11月21日。


レビューとか感想とか:
 どっかの誰かが、よく歴史小説を読むと言っていました。
 理由は、経験豊富な経営者は歴史物が好きな人が多いからだそうです。
 あー、なるほど。そーゆー観点か。さすがは営業一筋云十年。
 私も一時期歴史物を読もうと思ったのですがイマイチ性に合わない。
 と言う訳で「なんか経営者が好きそうな本でも読んでみるか」と思った結果
 この本に辿り着きました。
 松下幸之助と本田宗一郎は鉄板だと思っているので。
 内容の方はホンダのおっちゃんが好きな事を喋っている感じです。
 松下幸之助の一日一話に近い印象を受けました。
 不思議な物で、こっちに語りかけているようであり
 独り言を延々語っているようでもあり、独特の雰囲気がありました。
 押し付けがましくない感じです。
 そのせいかは分かりませんが比較的あっさり読め
 何となく心が引き締まった感じがしました。多分気のせいだけど。
 これは絶対読むべし!と言うほど何かを感じた訳でもありませんが
 読んでも損は無いかなぁ、と感じる位には有意義な一冊だと思います。


お気に入り度:
 ★★★






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2009年11月20日

カカオ80%の夏 (ミステリーYA!) (単行本)

本の内容(Amazon.co.jpより引用):
 私は、三浦凪、17歳。
 好きなものは、カカオ80%のチョコレートとミステリー。
 苦手なことは、群れることと甘えること。
 夏休みに、クラスメートの雪絵が、書き置きを残して姿を消した。
 おとなしくて、ボランティアに打ち込むマジメな雪絵が、いったいどうして…?
 カレでもできたのか?気乗りはしないけれど、私は調査に乗り出した。
 ひと夏のきらきらした瞬間を封じ込めた、おしゃれなハードボイルド・ミステリー。


読んだ時期:
 2009年11月20日。


レビューとか感想とか:
 ブックオフで私に「ねぇ、読んでよ〜」と言ってきた一冊です。
 根拠も何も無く、表紙だけ見て衝動買いしてしまいました。何でだろ。
 内容を一言で言えば「失踪したクラスメートを探す少女の旅」です。
 トリックや謎解きの類はあまり大した事は無い・・と言うかおまけで
 どちらかと言うとヒューマンドラマ的な部分がメインで書かれていました。
 特に最初は一人で悪戦苦闘する主人公に仲間が一人でき、二人でき
 最終的には皆の力を借りて敵を討つ所なんか、
 どこのバトルマンガだって感じです。
 全体的には綺麗にまとまっている印象を受けました。
 遊び心も感じられて、最後の大立ち回りなんて「えっ?こいつがその役目?」と
 目が点になってしまいました。
 空手の黒帯ってあ〜た・・・もうちょっと出番作ってやれよ。
 良く分からないかもしれませんがそんな本でした。


お気に入り度:
 ★★★★






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posted by ササキマコト at 13:03| 神奈川 雨|  小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月19日

小悪魔な女になる方法 (集英社文庫) (文庫)

本の内容(Amazon.co.jpより引用):
 男って、清楚で上品なお嬢様よりも、かわいくてちょっとワガママな小悪魔のほうが好き。
 実際に体験し実行してきた著者のホンネを147のテクニックとして披露。
 女であることを100%楽しもう!


読んだ時期:
 2009年11月19日。


レビューとか感想とか:
 これで私も小悪魔一直線よ、お〜っほっほっほぉ(^O^)
 冗談です、すんません。
 内容は著者の方の恋愛感でしょうか。
 恋愛版ビジネス書みたいなもんです。
 ほら、良くあるじゃないですか。
 著者の方の持論が熱く語られているタイプのビジネス書が。
 あれの恋愛版です。
 もう私にとっては勉強になる事ばかりで目から鱗がポロポロと・・嘘です。
 正直、私には分からない価値観でした。
 ですから良いのか悪いのか的を射ているのか大はずれなのかは分かりません。
 ただ自分にはこれっぽっちもない価値観だったので
 それなりに面白くは読めました。
 この手の本は真剣に参考にする為に読むのでは無く
 エッセイでも読む気分で読むのが良いと思います。
 あくまで著者の性格で環境で生き様でのお話なので
 あまり真面目に受け止めて無理に自分に当てはめると歪が出るかと。

 ところでこの本のタイトルにも含まれている「小悪魔」。
 私の拙い人生経験からの意見で恐縮なのですが
 小悪魔っぽい女性は頑張り屋さんが多い気がします。
 方向性が合っているかは別にして。
 お話を聞いてると口があんぐり開いてしまう位独自の価値観だったりもしますが
 その価値観に従って物凄い努力をしているように感じられます。
 偉いなぁ。
 その半分の気合でも私にあれば、ドラえもんなんて目じゃない位
 国民的アイドルになれる自信があります。

 ・・・とか言ってみたい午前4時。
 何故か全然眠くなくて困ってます(ノ∀`)


お気に入り度:
 ★★★






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posted by ササキマコト at 03:43| 神奈川 雨|  その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月18日

あなたがいない島―本格のびっくり箱 (講談社ノベルス) (新書)

本の内容(Amazon.co.jpより引用):
 心理学研究のため、無人島の「古離津島」で5日間の精神的サバイバル生活が始まる。
 持ち込めるものはひとつだけ。しかし、持参したパソコンが壊され…。
 奇抜なミステリィ談義と意匠を凝らした周到な事件。


読んだ時期:

 2009年11月18日。


レビューとか感想とか:
 ほん・・・かく?では無い気がします。
 石崎幸二さんの小説です。登場人物がデビュー作と同じなので
 読む方はデビュー作「日曜日の沈黙」から読んだ方が良いと思います。
 内容は、心理実験のために無人島に集められた主人公、他。
 表向きは心理実験、しかしその裏には別の目的が・・・
 と思わせて、更に別の目的があったりなかったりです。
 個人的にはミステリーとしてのトリックよりも、
 主人公達、特に女子高生の掛け合い漫才的な物が面白かったです。
 女子高生コンビは基本的にちゃらんぽらん。
 日常会話においてはかなりぶっ飛んだ会話をします。
 ミステリー好きのおっさん主人公に対する会話は更に酷い!
 ミステリーファンが聞いたら泣き出しそうなセリフを遠慮なく言い放ちますが
 これがまたある意味真理を突いている発言が多かったりします。
 こいつら意外と賢いんだな。
 世間一般の評価に惑わされず自分の頭で考える事が出来る人達です、ハイ。
 まぁ身近にいたらかなり鬱陶しい事請け合いですがそこは小説。
 女子高生のぶっ飛び具合とサラリーマンの悲哀をご堪能下さい。
 でもサラリーマンのおっさんは絶対楽しんでると思うんだよなぁ。。


お気に入り度:
 ★★★






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posted by ササキマコト at 21:33| 神奈川 雨|  小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月17日

ヤクザの恋愛術 (単行本)

本の内容(Amazon.co.jpより引用):
 モテたきゃ、ヤクザに訊け!
 シャバにいる今、女を口説かなかったら、いつムショ戻りするかわからない。
 男に要るのはこの切実さ。みんな本気で口説いているか?これが「石原流モテ術」だ!


読んだ時期:

 2009年11月17日。


レビューとか感想とか:
 れ・・・恋愛?
 もう一言で言っちゃえば、どーすりゃモテるか、
 転じてどーすりゃヤレるか、ってのが体験談を交えて
 ヤクザ目線で語られています。そんな本です。
 多少過激な物言いもありますが内容自体は受け入れやすいかと思います。
 変に気取った所も無く、でもある意味気取りまくりで楽しませて頂きました。
 そんなにアングラな内容でも無かったです。

 以上、むか〜しむかし、女性にモテる為に足りない物は何か?と言う話になった時に
 「色々足りないけど気合が致命的に足りない」と言われた私がお届けしました。
 当時は「草食系男子」などと言う単語は無かったです。


お気に入り度:
 ★★★






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posted by ササキマコト at 15:12| 神奈川 雨|  その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする