とにかく納豆が大好き、毎朝納豆は欠かせない、そんな人にピッタリの一冊。
本書は365種類の手軽に作れる納豆ごはんレシピを紹介。
超簡単レシピから、ご当地食材を使った納豆、贅沢納豆、
チャレンジ納豆までバラエティ豊富!これであなたも納豆フリーク!?
読んだ時期:
2010年4月23日。
レビューとか感想とか:
Do you like 納豆ごはん?
Not like but loveな感じー。な人向け納豆ごはーん。
読んで・・と言うか眺めてなのですが素直に驚きました。
納豆ごはんってこんなに種類があるんだ(−−;
と言う訳で豊富なレシピ、ばっと納豆おんりー。
あげあげで納豆ごはーん。
感想が書けないからテンション上げて誤魔化してるYO!
なんて鋭いツッコミはいりませぬ。
沢山の納豆レシピとちょっとした納豆豆知識な本です。
ネバネバした感じですがここまで納豆を集めた事に情熱を感じました。
昔誰かが「納豆の国、ネバーランド」とか言っていましたが
365日納豆でも大丈夫な兵(つわもの)は是非手に取ってみて下さいな。
さて、色々煮詰まってて胃が痛かったり頭が痛かったりしたのですが
段々楽しくなってきました。開き直ってきたYO!
思えば私は中途半端なプレッシャーに弱い奴でした。
変に逃げ道っぽいのがあると身動き取れなくなっちゃうのですよ。
その代り逃げ道が無くなるとガッツリ開き直れるタイプです。
実は私は結構静かに人見知りするタイプなのですが、高校に入学した時
同じ中学から進学した人がクラスに一人もいなかったのですね。
周りは皆知らない人。
そのせいで逆に知らない人でも片っ端から声を掛ける事が出来ました。
振り返ってみるに、もし同じ中学から進学した人が一人でもクラスにいたら
その人とばかり話して、あそこまで友人は増えなかったのではないかなーと思っています。
別にその時と同じ状況と言う訳ではないですが、私の中の何かが
「そろそろ頭でうじうじ考えてる期間は終わり!」と囁いてきてます。
と言う訳で、そろそろ無理なくアグレッシブゾーンに突入しまっす♪
お気に入り度:
★★★★
お仕事用Webサイト:
※携帯電話には対応しておりません。

