本の内容(Amazon.co.jpより引用):
さくら児童公園に住み着いた、元中学教師の高木(女生徒と淫行し免職)、
元図書館司書の鳥越(ストーカー行為で馘)、元考古学者の藤森(捏造がばれ追放)。
その縄張りに謎のデブ男が侵入した。
住みかを守るべく男をぶちのめした3人は、ほどなく彼を利用した計略を思いつく。
が、それが血で膿を洗う地獄を生み出し、社会の根幹を揺るがすことに!
宿無したちの狂気が愉快に暴走する予測不可能&高濃度ホームレス流転小説。
読んだ時期:
2010年8月12日。
レビューとか感想とか:
何で手に取ったのかも定かではありませんが、
何となく手に取った一冊です。フィーリングが合ったのでしょう。
内容はホームレス達が力いっぱい暴走するお話でした。
いまいち良く分からないと思いますがそうとしか言えません。
これでもかって位カオスでした。
あまり微笑ましい感じのストーリーでは無かったのですが
続きが気になってついつい一気読みしちゃった一冊です。
浦賀和宏さんの作品とかが大丈夫な方は楽しめると思います。
さて、今日も早起きしました。
と言うか暑くて目が覚めちゃいました。
んで8割方ぼーっとする頭を抱えパソコンの前へ。
何で起きて早々パソコンの前に向かったのかは分かりません。
半分寝ぼけてて半分天才的な閃きがあったのでしょうが
それは当時の私に訊かないと分からない事なのです。
まぁそんな感じでパソコンの電源を入れると・・
「ピーッ!」っと言う甲高い音と共に英語がずらずらっと画面いっぱいに。。
え・・・え〜っと・・・はろー?(;−−)ノ
違う違う、返事が来る訳無いし返事が来ても逆に怖いっ。
仕方ないので画面に出てきた英語をほいほいっと読み、
あ〜、バッテリーが切れたって事ね〜と理解し、
ノートPCの後ろを覗いたら案の定電源の線が抜けていたので挿しなおして完了。
この間ベッドから出てから10分位です。
今冷静になって考えると、寝ぼけてる中でよく書いてある事を理解出来て
最短コースで復帰できたなぁと思います。
多分今同じ状況になったら英語読むだけで一苦労ですよ、多分。
寝ぼけてて煩悩が無い分、頭の回転がスムーズだったのかしら。
謎です。
お気に入り度:
★★★
■お仕事用Webサイト
ITの万屋 PCS - Piyopiyo Create Service
■ランダムでファジーなランキング?サイト
らんだむふぁじーらんきんぐ?らふら
※携帯電話には対応しておりません。

