ギフト/日明恩

本の内容(Amazon.co.jpより引用):
 退職した元刑事の新しい相棒は、“死者”が見えてしまう少年!
 孤独であることを自らに科してきた二人が、死者たちの謎を解き明かす。
 『それでも、警官は微笑う』『鎮火報』『ロード&ゴー』の著者が贈る、
 ハートウォーミング・ミステリー。

読んだ時期:
 2012年10月11日

レビューとか感想とか:


 内容は幽霊が見える少年と元刑事のおっさんがあーしてこーしてあーなって
 精神的に成長していくお話です。
 どちらかと言うと切ない系。
 良くも悪くもさらっとしているように感じました。
 辻村深月さんの「ツナグ」とか好きな人は楽しめると思います。
 ちなみに「日明 恩」は「たちもりめぐみ」と読むそうですよ。

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・

 さて、人間様の脳みそってのは不思議なもので
 ひたすら考え続けると何かかにか閃くようです。
 最初聞いたとき「む、無理じゃね?(;´A`)」と思ったことが
 お仕事関連であるのですが、3日くらい考えていたら
 何とかなる気がしてきました。
 ほんでちょろちょろっとサンプル作ってみたら……
 何とかなったっぽーい\(≧▽≦)/
 いーやっほぉヽ(´∀`)ノ
 と言う訳で技術的な目途が立ったので
 今日はご褒美休息デーとすることにしました。

 納品物自体はまだ何も作ってないけどね(−∀−ゞ

お気に入り度:
 ★★★


■お仕事用Webサイト
 ITの万屋 PCS - Piyopiyo Create Service
あります。
■マコトの書庫ブログ記事検索サイト
 Bookだなー

■ランダムでファジーなランキング?サイト
 らんだむふぁじーらんきんぐ?らふら

※恐らく携帯電話には対応しておりません。


スポンサーリンク

posted by ササキマコト at 09:20 | 小説