まさかの結末/E.W.ハイネ

◆本の内容


結末がブラックなショートショート集です。


◆感想


 ん〜……微妙。
 面白い話もあったのですが、最初の話が好みに合わなかったせいか、
 全体的に物足りなく感じました。
 「まさか」って程、どんでん返しがあったわけでもないしなぁ……。
 普通のショートショートですよ。

 しかし!

 最後の最後にまさかの結末が待っていたのです。

 これ!前に読んだことある奴だ!?<( ̄◇ ̄;)>
 既読本の登録をするまで全然気が付きませんでした。
 良くも悪くも印象に残っていなかったようです。。


◆お気に入り度


 星2つ:★★


◆日記とか雑談とか


 さて、天才的な大発明をしました。
 これは特許取れんじゃね?ってくらいの大発明です。

 サランラップに残量表示を付けよう(−−)b

 レシートみたいに少なくなったらフチが赤くなるのでも良いし、
 物差しみたいに「残り○cm」な目盛が付いているのでも良いからさぁ。

 残量を分かるようにしよーぜ!こんちくしょう!ヾ(`д´)ノ

 昨晩、豚キムチを冷蔵庫に入れようとしたら
 ラップが途中で無くなって涙目になった男からの提案です。

 そろそろ外に放置するのは危険な時期ですしね。
 冷蔵庫がキムチの香りで満たされるのもちょっとイヤですしね。

 結局全部食べました(´−д−`)けふっ

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タグ:E.W.ハイネ
posted by ササキマコト at 12:34 | 小説