掟上今日子の旅行記/西尾維新

◆本の内容


今日子さんと厄介君がラブラブ旅行?怪盗淑女の罠にかかり今日子さんが怪盗としてエッフェル塔を盗もうとする話です。忘却探偵シリーズ第八弾です。



◆感想


 今日子さんが怪盗?!
 エッフェル塔を盗む?!
 とハテナマークいっぱいで読み始めましたが、なるほど、なるほど。
 そうなって、そうなるわけですね。
 ふむふむ。

 強引といえば強引ですが、上手くオチをつけたと思います。
 さすが西尾維新さんですね!

 とはいえ、大きな謎も残りました。
 1日目の夜、今日子さんと厄介君は何をしたのでしょうか。
 うーん、謎です(棒読み)

◆お気に入り度


 星3つ:★★★


◆日記とか雑談とか


 さて、今日は待ちに待ったエアコン修理デーです。
 「待ちに待った」とか言いつつ、
 まだエアコンを使う予定はないのですけどね。
 当分は扇風機とコタツで乗り切るつもりです。

 いや〜、それにしても自分の運の良さにほれぼれしますね。
 何だかんだで故障発覚から修理まで1週間です。
 これが7月のメッチャ暑い時期だったら……死んでました(〜_〜)

 季節外れに何となくエアコンをつけて
 ピンポイントで故障を発見したのです。
 壊れたこと自体はしょんぼりですが、
 タイミングとしてはバッチリではないでしょうか(−−)☆




 そう考えて自分を慰めています(つд`)
 各方面に連絡したり予定調整するの面倒くさかったです(−A−)

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posted by ササキマコト at 07:31 | 小説