星が岡のチンパンジー/川上徹也

◆本の内容


しょーとしょーと……ではなく、小さなお店を始めた主人公が紆余曲折ありながらも自分のお店を作り上げる物語を通して、小さなお店や会社が大手に負けないためには何をするべきかを説いた本です。



◆感想


 久しぶりに物語形式のビジネス書を見つけたので読んでみました。
 中身は読みやすかったです。
 小説というよりは寓話に近いですかね。
 物語の展開は普通といえば普通です。

 ビジネス書としての題材は「ブランディング」です。
 「そんなの、とっくにやってるよ!」な内容でしたが
 自分の方向性が間違ってないっぽいと確認できたので良しとします。


◆お気に入り度


 星3つ:★★★


◆日記とか雑談とか


 さて、今日は……(−−)

 よっ!ヾ(−−ヾ)

 ほっ!(ノ−−)ノ

 はぁ!\(−−)/

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タグ:川上徹也
posted by ササキマコト at 09:50 | ビジネス書