アンマーとぼくら/有川浩

◆本の内容


母と過ごすために沖縄へ帰ってきたリョウ。この母は二人目の母だ。一人目の母はリョウが子どもの頃に亡くなり、再婚した父も今はいない。母と一緒に巡る3日間の島内観光でリョウは不思議な体験をする。子どもの頃のリョウと今のリョウが重なり……愛と感動の家族の物語です。みたいに煽っておけば良いかな(−−?



◆感想


 おぉ、読む人が読めば感動で涙が止まらなくなると思います。
 ちょっと捻った仕掛けなんかもしてあって満足できるのではないでしょうか。

 私ですか(−−?

 私は……まぁ、普通(−−ゞ

 読む人の家庭環境次第で、
 本書に対する印象は変わると思います。


◆お気に入り度


 星3つ:★★★


◆日記とか雑談とか


 さて、ゴールデンウィークの谷間の平日ですね。
 昨日、今日も休みで「9連休だ!うぇーい!」な人もいれば
 そうではない人もいるのでしょう。

 私は相変わらずパソコンさんをペチペチしています。

 今日はやる気の神様が遊びに来てくださっているので
 お帰りになるまでに進められるだけ進めようと思います(−−)mmぺちぺち

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タグ:有川浩
posted by ササキマコト at 14:31 | 小説