ショートショート千夜一夜/田丸雅智

◆本の内容


神社の祭りが舞台のショートショートです。



◆感想


 幻想的な雰囲気のショートショートでした。
 どんでん返し系のオチが好きなので個人的には少し物足りない部分もありましたが、
 好きな人は好きだと思います。

 この著者の方は他にもショートショートの作品を出しているようなので
 機会を見つけて読んでみようと思います。


◆お気に入り度


 星3つ:★★★


◆日記とか雑談とか


 さて、昨日は歯医者の定期検診でした。

 「少し深いところの歯石を取りますよ〜」と事前に言われていたので
 ビクビクしながら行ったのですが、
 やっぱり、結構、痛かったです(−−;

 始まるときに「痛かったら言ってくださ〜い」と言われたのですが、
 あれって、どこまで我慢すれば良いのですかね(−−?
 いつも悩みます。

 深いところを触るってことはある程度痛むのは仕方ないでしょうし
 ちょっと痛いくらいで申告してたら作業の邪魔になる気もします。
 一生懸命やってくれてるのだから、私も頑張らねば(>へ<)

 ……と思う一方、我慢し過ぎもダメなのかな(−−?とも思ったり。

 特に私は痛いのが得意ではないですからね。
 表面上は、こんな顔→(−O−)をしていたはずですが
 内心は、こんな感じ→(>A<)になっていました。

 ……(−−)

 まぁ、終わったので良しとしましょう(−−ゞ
 喉元過ぎれば熱さを忘れる!

 これで今回の定期検診も終わりました。
 次は3か月後らしいです。

 うにっ(−皿−)☆

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タグ:田丸雅智
posted by ササキマコト at 04:17 | 小説