人外サーカス/小林泰三

◆本の内容


とある理由により吸血鬼たちがサーカス団員を皆殺しにするために襲い掛かってきて、サーカス団員たちが自分の持てる技能を駆使して対抗する話です。



◆感想


 まず「あれ(−−?」となって、次に「あっ、そーゆーことね(−∀−)」となり、
 さらに読み進めると「むむむ?どーゆーことじゃ?(−公−)」となり、
 最終的には「あぁ、まぁ、そうなるよね(−−ゞ」となりました。
 読んでいる途中のワクワク感が半端なかったです。

 印象は少しだけ『からくりサーカス』と被りました。
 多分、設定が少しだけ似ているからでしょうね。
 敵が自動人形(オートマタ)と吸血鬼という違いはあれど
 どちらもサーカス団員が敵と戦う話です。

 ミステリーとしてのネタはありがちな気もしますが、
 個人的には楽しめました。
 面白かったです。


◆お気に入り度


 星4つ:★★★★


◆日記とか雑談とか


 さて、眠いです(−−)Zzz・・
 原因は分かりませんが、無性に眠いです(−−)Zzz・・
 昨日は結構、寝たはずなのですけどね(−−ゞ

 まぁ、無理して起きている理由もないので寝ます(−−)ノ
 早目の晩御飯を食べて、さっさと寝ます(*´ェ`*)ノ

 何時に目が覚めるかは「神のみぞ知る」状態ですが、
 仮に12時間寝てしまっても目が覚めるのは4時です。
 寝坊して明日の予定に支障をきたすことはないと判断したので、寝ます(−−)☆

 寝るぞー!\(≧▽≦)/

 それでは、おやすみなさいっ(O__)Oぱたっ


 (O__)O Zzz・・・

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タグ:小林泰三
posted by ササキマコト at 16:12 | 小説