SNOOPY COMIC SELECTION 80's/チャールズ・M・シュルツ、谷川俊太郎

◆本の内容(amazon.co.jpより引用)


世界中で大人気のスヌーピーは、作者チャールズ・M・シュルツさんが1950年~2000年の間、新聞に連載していた作品『ピーナッツ』のキャラクター。本書は、計17,897回にも及んだ連載から172本を厳選した、よりぬきスヌーピーコミック。80年代で注目すべきポイントは、スヌーピーに無償の愛を捧げるチャーリー・ブラウンと、全く意に介さないマイペースなスヌーピーという2人の微妙な関係。なんとも切なくて面白い!



◆感想


 対訳付きの英語マンガです。

 たまに忘れそうになりますが、
 今年のキャッチフレーズは
 「いんぐりっしゅ2020」ですからね。

 少しずつでも続けていくのが大事だと思うので、
 読んでみました。

 それなりに楽しめていますが、やはり日本語のやつを読むよりは頭を使いますね。
 ちょっと読んだだけでも、結構、疲れます。


◆お気に入り度


 星3つ:★★★


◆日記とか雑談とか


 さて、誘惑に負けてPC版『ペルソナ4 ザ・ゴールデン』をポチりました。
 英語版でプレイしています。

 ストーリー自体は知っているので、想像していたよりはスムーズにやれています。
 まだ序盤も序盤ですが、この感じなら最後まで英語でプレイできそうです。

 ちょっと残念なのはキャラの声です。
 仕方ないことではあるのですけどね。
 日本語版の声優さんの声に慣れているので、英語版だと少し違和感があります。
 ドラえもんの声優が交代したときみたいな気分です。

 とはいえ、基本的には快適にやれています。

 日本語が英訳されるとどうなるかも体感できているので
 なんとなく勉強している気分にもなれて楽しいです。
 例えば「天城越え」が「Amagi Challenge」になっていたり
 「落ち武者」が「loser」になっていたりで
 「へー!なるほどね!」って感じです。

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posted by ササキマコト at 09:46 | その他