海色の壜/田丸雅智

◆本の内容(amazon.co.jpより引用)


初老のマスターが営む小さなバー、酒の種類はたったひとつだという。出されたグラスの美しさに「おれ」が驚くと、マスターは酒の名前を告げた。それを口に含んだとたん、思いがけない世界が広がって――。(「海酒」) ピース・又吉直樹氏が絶賛した新世代ショートショート作家の海にまつわる作品集。一話5分で楽しめる、夢と驚きに満ちた世界がここに!



◆感想


 ショートショートです。
 作業合間の気分転換にちょうど良かったです。


◆お気に入り度


 星3つ:★★★


◆日記とか雑談とか


 さて、ちょっくら予定が立て込んでおります。
 ということで、今日のこのブログは手抜きです(−−)ノ

 人それぞれ考え方はあるでしょうけどね。
 ハードルを上げて途中で挫折するくらいなら
 手抜きでも長続きさせた方が良いと思っているタイプです。


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posted by ササキマコト at 16:31 | 小説