横濱エトランゼ/大崎梢

◆本の内容(amazon.co.jpより引用)


「ハマペコ」編集部でアルバイト中の千紗は、洋装店のマダムから、かつて夫とよく上ったという元町百段の思い出話を聞く。しかし、幼馴染の善正によると、その階段はマダムが生まれる前に崩壊したらしい。マダムはなぜ、あるはずのない思い出を語ったのか?横浜で起きる“不思議”を解き明かす、心温まる連作短編集。



◆感想


 私は横浜の近くに住んでいるのですが、
 知っている地名が出てきて親近感が湧きました。
 コロナが落ち着いたら、お出かけしたいなぁ。

 横浜と馴染みのない人が読んで、どの程度楽しめるのかは分かりませんけどね。
 個人的には楽しく読めました。


◆お気に入り度


 星3つ:★★★


◆日記とか雑談とか


 さて、眠いです(3_3)
 本当はこれからいろいろやる予定だったのですが
 眠くて仕方がありません(−−)Zzz・・

 ということで、コタツで仮眠をとるかベッドで仮眠をとるかで迷っています。

 コタツは寝心地がイマイチなので疲労回復効果はあまり期待できませんが、
 その分、ちょっと寝てサクっと起きられる可能性が高いです。

 一方のベッドは、寝心地は最高で疲労回復効果も高いのですが、
 その分、少しだけ仮眠をとって起きられる自信がありません。
 本格的に爆睡する危険性大です。

 どうしよっかなぁ(−−ゞ

 ベッドで爆睡コースになる可能性が高いとは思いますが、
 もう少しだけ悪あがきして悩んでみます(−−ゞ

 ねむっ(−−)Zzz・・

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タグ:大崎梢
posted by ササキマコト at 06:50 | 小説