宇宙のあいさつ/星新一

◆本の内容(amazon.co.jpより引用)


植民地獲得のために地球から派遣されてきた宇宙船は、うってつけの惑星を占領することができた。温暖な気候、豊富な食料、従順な住民たち、200歳の平均寿命――、疲れた地球人のための保養地として申し分なかった。しかし、喜びも束の間、おそるべき事実が……。
無気味なアイロニーのあふれる表題作など、奔放なアイデアと洒脱なエスプリで人間の本質を鋭く捉える傑作ショートショート35編!



◆感想


 星新一さんのショートショートです。

 この作品に限ったことではありませんが、
 質と量が両立されていてスゴいなーと思います。
 こんなに面白い話を、こんなにいっぱい思いつくなんてスゴいっす。

 もちろん本作も面白かったです。
 楽しめました。


◆お気に入り度


 星3つ:★★★


◆日記とか雑談とか


 さて、今週は4連休でしたね。
 私は基本的に平日・休日関係ない生活を送っているのですが、
 この4連休期間中は合計50時間くらい寝ました(3_3)
 久しぶりに、これでもかってくらい休んだなぁ。

 平均すると1日12時間くらいですかね。
 実際には16時間とか寝た日もあったのですが、
 10時間くらいしか寝ない日もあったので、
 そんなもんだと思います。

 本当は、ですね。
 もっと寝たいっす(−−)Zzz・・

 でも、寝てばっかりの日が続き過ぎると社会復帰できなくなる気がしたので
 今日は頑張って起きています。
 えらいっ!

 でも眠いなぁ。
 おやつを食べたら、お昼寝しようかなぁ。

スポンサーリンク

タグ:星新一
posted by ササキマコト at 14:23 | 小説