まんがで鍛える 脳の強化書/加藤俊徳、青木健生、たみ

◆本の内容(amazon.co.jpより引用)


出版社に勤務する“能見はな”は、上司に怒られてばかりのさえない編集者。あるとき、帰宅途中の駅でひとりの男性と知り合う。「私の“実験台”になりますか…?」。その瞬間、はなの人生を変える脳トレが始まった―



◆感想


 マンガ(と解説)だったので読んでみました。

 脳を物体として捉えて考えたことがあまりなかったので
 興味深く読めました。
 「ふむふむ、そーなんだ?(−−)」って感じです。

 一方で、サクっと読んだだけなので、そこまで記憶に定着した気はしていません。
 多分、数日後には八割がた忘れているんじゃないかなぁ。

 まぁ、別にそれでも良いんですけどね。
 「ちょっとでも記憶に残って脳みその筋トレに活かせたら良いなぁ」程度に
 ゆるく考えています。


◆お気に入り度


 星3つ:★★★


◆日記とか雑談とか


 さて、いつの間にか12月に入っていました。
 師走ですね。
 きっと、あっという間の1ヶ月になりますね。

 私の2021年のお仕事関係は11月いっぱいで締めました。
 今年も何とか黒字で終われて(追われそうで)ホッとしています(*´ェ`*)

 ということで、12月は2022年の準備をする月です。
 来年はどんな年にしようかなぁ(−−ゞ
 今から楽しみです(≧▽≦)

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posted by ササキマコト at 22:05 | ビジネス書