やさしいMCP入門/御田稔、大坪悠

◆本の内容(amazon.co.jpより引用)


AIエージェント時代の標準規格MCP(モデル コンテキスト プロトコル)の入門書。大バズりしたスライド「やさしいMCP入門」の著者が新技術の基礎をやさしく解説。



◆感想


 積読されていたので読んでみました。

 「MCPって何じゃらほい?」な状態で読んだので
 内容の良し悪しは判断できませんが、
 MCPが何なのか、何となく分かった気がします。

 あとは、あくまで個人的な好みの話ですが、
 サービス(MCPクライアント、MCPサーバ)の紹介が少し多めに感じました。
 その分でMCP自体を深掘りしてもらった方が嬉しかったかもです。


◆お気に入り度


 星3つ:★★★


◆日記とか雑談とか


 さて、今日も今日とて『キ〇タクが如く』をやっています。
 何故かゲーム内のこいこい(花札)を3時間くらいやってしまいました。
 楽しいですが、本編が進んでいません(*;´ェ`*)


posted by ササキマコト at 19:30 | 資格・専門書