モデルベースUIデザイン 構造化UIと情報設計の方法論/丸怜里

◆本の内容(amazon.co.jpより引用)


本書は、ソフトウェアにおけるユーザー体験の向上や開発効率の向上に欠かせない「構造設計」についての解説書です。UXリサーチの成果をUIのモデル設計に活かす方法、概念構造やナビゲーション構造の組み立て方、レイアウトやインタラクションの構築に活かせるさまざまなデザインパターンについて、筆者が提唱する「モデルベースUIデザイン」の基本プロセスに沿って、実例をもとに解説します。UIを構造的に捉え、モデルベースにデザインするための具体的な方法論が身につく一冊です。



◆感想


 実践というよりは理論が中心の本でした。
 「デザイン」という表現からイメージされるデザインではなく、
 どちらかというと「設計」を意味するデザインですね。
 情報設計が核になっています。

 この本の良し悪しを判断できるほどの知識が私にはないのですが
 とりあえず「ふーん、なるほどぉ(−−)」という感じでは楽しめました。


◆お気に入り度


 星3つ:★★★


◆日記とか雑談とか


 さて、禁酒中です。
 それ自体は別に大変ではないのですが、
 お腹が空いて大変です。

 何でだろ(−−?

 とりあえず揚げ物が食べたくて仕方ありません。
 メンチカツが食べたいです(−q−)じゅるり

 そんな日々を過ごしています。
 お腹が空いたなぁ。


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posted by ササキマコト at 00:51 | 資格・専門書