終電の神様 殺し屋の夜/阿川大樹

◆本の内容(amazon.co.jpより引用)


衝動的に反対方向の終電に飛び乗ってしまった、過労気味のエンジニア。終電を逃した夜、思いがけない事件がきっかけで漫才コンビを結成することになった男たち。終電に揺られて教会に赤ん坊を捨てに行く女性……「終電」から始まる人間ドラマを、味わい深い筆致で描くベストセラーシリーズ、待望の第4弾!書き下ろし短編5編を収録。



◆感想


 「おっ?2作目が出ている」と思ったら4作目だったみたいです。
 すんませんm(__)m

 ほんで、読んでみた感想ですが……普通(−−?
 可もなく不可もなくな印象でした。


◆お気に入り度


 星3つ:★★★


◆日記とか雑談とか


 さて、やっぱり順調に夜型生活です。

 これから、ご飯を食べて、寝まっすヾ(´∀`)ノ


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posted by ササキマコト at 06:31 | 小説