◆本の内容(amazon.co.jpより引用)
大学4年の春。授業でChatGPTを知った私は、宿題をサボるためにその活用法を編み出した。プログラミングにも使えることを知り、出来心で「#100日チャレンジ」に取り組み始めた。毎日1本、新しいアプリ(作品)を作り、X(旧ツイッター)に投稿するというものだ。暇つぶしで始めたそれは、過酷な挑戦であると同時に、日常的な興味と学び、そして飛躍をもたらした……。
◆感想
誤解を恐れずに言えば、この本は単なる日記ですね。
ただし、とても面白い日記です。
この本を読んで、小説的な面白さを感じる人もいるでしょう。
著者の、ゆるいし怠け者だけど決して無能ではないキャラに
魅力を感じる人もいるはずです。
自己啓発的な学びを得る人もいるかもしれません。
あるいは、単純にChatGPTの使い方に感心する人もいるでしょうか。
良い意味でジャンル分けが難しい本でした。
どのような見方・捉え方をするかによって、
違った楽しみ方ができる一冊だと思います。
◆お気に入り度
星3つ:★★★
◆日記とか雑談とか
さて、ついに『JUDGE EYES:死神の遺言』をクリアしました。
長かったー。
けど、面白かったー。
満足です(*´ェ`*)
結構、長い時間遊んじゃったので、
しばらくパソコンぺちぺちを頑張りまっすp(−−)q




