SNOOPY COMIC ALL COLOR 70's/チャールズ・M・シュルツ、谷川俊太郎

◆本の内容(amazon.co.jpより引用)


世界中で大人気のスヌーピーは、作者チャールズ・M・シュルツさんが1950年~2000年の間、新聞に連載していた作品『ピーナッツ』のキャラクター。本書は、1970年~1979年のサンデー版の中から90本を厳選し、装いも新たにオールカラーでお届けする、よりぬきスヌーピーコミック。70年代はスヌーピーの足人形ショーやイースター・ビーグル、スヌーピーが苦手とする女の子プーチーが登場!さらにペパーミントパティやルーシーにキスする男前なスヌーピーの姿も、お楽しみに。



◆感想


 対訳付きの英語マンガです。
 前は「英語→日本語」の順で読んでいたのですが、
 最近は「日本語→英語」の順で読むようにしています。

 どちらが良いかは悩ましいところですが、
 日本語で意味を把握してから英語を読んだ方が
 何となく言ってることが分かった気分になれますね。

 いろいろ試行錯誤しながら今後も読んでいこうと思います。


◆お気に入り度


 星3つ:★★★


◆日記とか雑談とか


 さて、私は高校生のときまで宮城県で生活していたのですけどね。
 仙台の銘菓に(なんちゃってではない)「萩の月」というのがあるのです。

 この「萩の月」ですが、基本的に通販はやっていなくてですね。
 食べたければ、宮城まで行って買うか、
 宮城にいる人に買って送ってもらうか、
 物産展とかでゲットするしかありませんでした。

 ところが、です。
 新型コロナの影響でしょうね。
 菓匠三全さん(「萩の月」の販売元)のオンラインショップで
 「萩の月」の通販を期間限定でやっていましたぁ\(≧▽≦)/

 やったぜぇ\(≧▽≦)/

 ということで、まずは軽く20個ほど注文してみました。
 宮城に行く機会がないので、しばらく食べていなかったのですよね。
 めっちゃ嬉しい(*´ェ`*)

 ぶっちゃけ、1個あたり160円から200円ほどするので、
 結構いいお値段なのですけどね。
 思い出の味なので、金に糸目は付けません(−−)☆

 食べまくったるぜぇ\(≧▽≦)/

 ちなみに「萩の月」はキンキンに冷やした牛乳と一緒に食べるのが好きだったりします。
 あとは冷凍して食べるのも好きです。
 冷凍すると外の皮(?)部分がモソモソになっちゃうのですけどね。
 それを補って余りあるくらい、味が濃縮された餡の部分が美味しいのですよ。

 ということで、注文したのが届くのを心待ちにしています。
 楽しみでっす!(*´ェ`*)

スポンサーリンク

posted by ササキマコト at 05:42 | その他

SNOOPY COMIC ALL COLOR 80's/チャールズ・M・シュルツ、谷川俊太郎

◆本の内容(amazon.co.jpより引用)


世界中で大人気のスヌーピーは、作者チャールズ・M・シュルツさんが1950年~2000年の間、新聞に連載していた作品『ピーナッツ』のキャラクター。本書は、1980年~1989年のサンデー版の中から89本を厳選し、装いも新たにオールカラーでお届けする、よりぬきスヌーピーコミック。スヌーピーのきょうだいやパパも登場し、「母の日」「父の日」エピソードが盛りだくさん。スヌーピーが聖書に詳しいという一面も明らかに!



◆感想


 対訳付きの英語マンガです。
 『SNOOPY COMIC ALL COLOR 90's』が良かったので読んでみました。

 気軽に英語に触れられて良い感じです。
 このシリーズは他にもあるようなので、
 機会を見つけて全部読んでみます。


◆お気に入り度


 星3つ:★★★


◆日記とか雑談とか


 さて、笑えるくらい昼夜逆転生活になっています(ノ∀`)

 昨日は18時に起きました。
 その後はコーヒーを飲みつつまったりしながら
 『わわわIT用語辞典』の更新をして今に至ります。

 今は深夜の3時ですが、起きてから9時間くらいしか経っていません。
 朝9時に起きたとしたら18時くらいの感覚ですね。

 この後は1時間くらい深夜のお散歩をして、
 ジャンプを買ってきて読んで、
 ちょっとだけゲームをして、
 ご飯を食べて、
 7時くらいになったら寝ます(−−)Zzz・・

 最近は、そんな感じのサイクルで生活しています(^^ゞ

スポンサーリンク

posted by ササキマコト at 03:10 | その他

SNOOPY COMIC ALL COLOR 90's/チャールズ・M・シュルツ、谷川俊太郎

◆本の内容(amazon.co.jpより引用)


世界中で大人気のスヌーピーは、作者チャールズ・M・シュルツさんが1950年~2000年の間、新聞に連載していた作品『ピーナッツ』のキャラクター。本書は、1990年~2000年のサンデー版の中から90本を厳選し、装い新たにオールカラーでお届けする、よりぬきスヌーピーコミック。デイリー版に比べて8コマ~10コマと長編になっているので、スヌーピーやチャーリー・ブラウンをはじめ、登場人物の個性がより豊かに描かれています。本書には、感動の最終回を収録しています。



◆感想


 対訳付きの英語マンガです。
 実はスヌーピーって、キャラは知っていますが、読んだことがなくてですね。
 英語に触れるついでに読んでみようと思ったのです。

 そんな経緯で手に取ったのですが、なんか奥深かったです。
 笑えるジョークから考えさせられる哲学的な内容まで
 幅広く載っていました。

 時間を忘れて読みふけるくらいには楽しめました。
 他にも何冊か出ているようなので、時間を見つけて読んでみます。


◆お気に入り度


 星3つ:★★★


◆日記とか雑談とか


 さて、最近はWeb広告を見るのが密かなマイブームです。

 普段は広告が出てくると鬱陶しく感じるのですけどね。
 今は「このご時世に広告を出せるのは、どんなジャンルなのかな?」とか思いながら
 YouTubeの動画広告だったり、ブログに貼られている広告だったりを眺めています。

 ……ここから話を膨らませようと10分くらい考えたのですが
 特に思いつきませんでした。

 ということで、今日は、この辺で(−−)ノ

スポンサーリンク

posted by ササキマコト at 02:19 | その他