A peanuts book featuring Snoopy (1)/チャールズ・M・シュルツ、谷川俊太郎

◆本の内容


スヌーピーの対訳付き英語マンガです。



◆感想


 「英語に触れてみよう」な読書です(−−)ノ

 チマチマやってきたお陰で、だいぶ英語に対する苦手意識は消えました。
 ちゃんと体系だって勉強したわけではないので、
 きちんと理解できているわけではありませんけどね。
 書いてある内容の2割くらいは分かるようになりましたし、
 2割くらい分かったことで全体の雰囲気が掴めるようになりました。

 よく考えたら日本語の文章だって
 一言一句きちんと目で追っているわけではありませんからね。

 少しずつですが、英語に対しても「流し読み」ができるようになってきました。


◆お気に入り度


 星3つ:★★★


◆日記とか雑談とか


 さて、平常運転に戻りました(−−)

 日がな一日パソコンさんをペチペチやりつつ、
 本を読んだり、ゲームをしたり、ご飯を食べたり、
 お酒を飲んだり、ぐーすか寝たりしています。

 ただ、まぁ、やっぱり少し焦りがありますね(−−ゞ

 幸い私の職種は新型コロナの影響をそこまで受けていません。
 だから、今日、明日にも生活が立ちいかなくなるとかはないのですが……
 じわじわとしたボディブローみたいな影響は感じているわけです。
 何だかんだ、いろいろな業界がつながっていて、
 お金の動きとかもある程度は連動しますからね。

 ということで、生活への影響は大きくないものの
 そこそこ危機感を感じていたりします(−−ゞ

 まぁ、なるようにしかならないでしょうけどね。
 心と身体の健康に気を付けつつ、頑張りまっす(−−)ノ

スポンサーリンク

posted by ササキマコト at 02:37 | その他

ドラゴン桜とFFS理論が教えてくれる あなたが伸びる学び型/古野俊幸

◆本の内容(amazon.co.jpより引用)


あなたが「勉強が出来ない」と思っているのは、勉強の「型」が身につきにくい方法でやっているからかもしれません。この本では、まず学ぶ人(お子様でも、ご自身でも)のFFS理論による分析を行います。そして、コミックの名場面を見ながら桜木の「型」をさらにかみ砕いて「保全性」「拡散性」それぞれのタイプがどのように取り入れていけばストレスなく、成果を感じつつ勉強していけるのかを紹介します。



◆感想


 「おっ、ドラゴン桜の人か?」と思って買ったのですが違いました。
 ドラゴン桜を引き合いに出しているだけで中身はあまり関係なかったです。
 しょんぼり。

 そんな感じで、ちょっとしょんぼりしながら読み始めたのですが
 思っていたより楽しめました。

 人にはタイプがあり、そのタイプによって
 目標の立て方や勉強のやり方を変えるべきだよ、というお話です。

 「自分は物覚えが悪いなぁ」と感じている人や、
 部下や子どもを育てる立場にある人は
 読んでみても良いかもしれません。
 何かのヒントは得られると思います。

 実際に、それを取り入れるかは別の話ですけどね。
 頭の中に置いておいて損はない内容でした。


◆お気に入り度


 星3つ:★★★


◆日記とか雑談とか


 さて、今日は暑いですね〜(×_×)
 昨日は肌寒いくらいだったので正反対です。

 寒暖の差が激しいと風邪を引きやすくなったりしますからね。
 栄養と睡眠をたくさん取るように意識しようと思います。

 ということで、これから晩御飯を食べて、お昼寝します(−−)ノ

スポンサーリンク

タグ:古野俊幸
posted by ササキマコト at 16:43 | ビジネス書

仕事のためのセンス入門/松浦弥太郎

◆本の内容(amazon.co.jpより引用)


情報収集、チャレンジ、ブレインづくり……小さな意識改革が明日から活躍するあなたをつくります。
おだやかで力強い未来のために今日を変える新しい賢者の書。



◆感想


 タイトルを見てなんとなく興味を引かれたので買ってみました。

 中身は著者の方の持論でしょうかね。
 エッセイみたいな印象を受けました。

 正直に言えば個人的にはあまり共感できなかったのですが
 「情報というのは、ある事柄の結果にすぎず、つまり終わっていることなのだ」は
 「あぁ、なるほど。確かに(−−)」と思いました。

 その視点を持てただけでも読んで良かったです。
 有意義な読書タイムになりました。


◆お気に入り度


 星2つ:★★


◆日記とか雑談とか


 さて、ここ数日GW(ゲーム・ウィーク)を過ごしてきましたが、
 そろそろ社会復帰できなくなりそうなので平常運転に戻します。
 今日からは、そこそこ頑張りますじぇいっ(−−)☆

 まぁ、機会を見つけてゲームもやりますけどね。
 せっかく英語でやるのに慣れてきたところなので
 ストーリーを忘れない程度の頻度ではやることにします。

スポンサーリンク

タグ:松浦弥太郎
posted by ササキマコト at 03:38 | ビジネス書