花嫁と殺し屋/石持浅海

◆本の内容(amazon.co.jpより引用)


殺し屋たちが日常の謎を「推理」する!〈殺し屋探偵〉シリーズ第5弾が文庫オリジナルで登場!通勤途中に他人の家に一礼する男(「一礼」)南京錠を武器にして練習する男(「生きていたら」)仲良しだった友人の死を弔う飲み会の後に・・・(「宴の後」)どんどん追加される殺害オプションの謎に・・・(「後から後から」)婚約中の男女両方に殺害依頼が!?(「花嫁と殺し屋」)



◆感想


 このシリーズは結構続きますね。
 喜ばしいことです。

 人は死ぬけど日常の謎系のミステリーです。
 殺し屋である必然性はない気もしますが、
 舞台設定ということで気にしないことにします。

 軽く読めて楽しめました。
 次作が出たら読んでみます。


◆お気に入り度


 星3つ:★★★


◆日記とか雑談とか


 さて、シュラスコを食べてきました。
 美味しかったです(−q−)じゅるり

 ……が、お腹がパンパンです(−−;

 いつも思うのですが、スペアの胃袋が欲しいですね。
 満腹になったら交換してストックしておき、
 ご飯を食べている余裕がないときに、それを戻す。

 そんなことを妄想しつつ、お腹がはち切れるくらい
 お肉を食べまくってきました。

 ちなみに、次のお出かけデーは10日です。
 それを楽しみにしつつ頑張りまっすp(−−)q


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posted by ササキマコト at 06:22 | 小説