◆本の内容(amazon.co.jpより引用)
本書は、代表的なアウトプットである「技術記事の執筆」に焦点を当て、「読まれる」「伝わる」技術記事を書くための考え方と実践法を体系的に解説します。記事構成の組み立て方から、タイトル・見出しのテクニック、専門的な内容をわかりやすく伝える表現技術まで。QiitaやZenn、企業ブログはもちろん、ITエンジニアの日常のテキストコミュニケーションにも応用できる一冊です。15年以上にわたりアウトプットの最前線を走り続けてきた著者が、長年の経験から培った執筆ノウハウを惜しみなく全公開します。
◆感想
タイトル通りですね。
技術記事を書く技術の本でした。
個人的に新しい発見はあまりありませんでしたが、
共感できる内容は多かったです。
単なる書き方テクニックではなく、
ネタの探し方や心構えなんかにも触れられています。
技術記事……に限らず、ブログとかで発信することに慣れていない方は
参考にできる部分が多いのではないでしょうか。
◆お気に入り度
星3つ:★★★
◆日記とか雑談とか
さて、忙しくないけど忙しいです。
ここ数日で読みたい本が立て続けに発売されるのです。
そのため、読書タイムを確保するために頑張っていました。
お陰様で確保できましたよ、読書タイムが(−−)☆
今日から数日間ではありますが、
本を読みまくりまっすヽ(´∀`)ノ




