◆本の内容(amazon.co.jpより引用)
だから「会社」の迷走は止まらない!?あまたのビジネス書にはない、とても「腑」に落ちる言葉の世界
この本はサラリーマン社会の閉塞を嘆じるものではありません。「上司は思いつきでものを言う」ということが、なぜ起こってきたのかを、儒教の伝来まで遡り、とてもスリリングに解剖していく本です。日本の男たちが、なぜ戦国時代と幕末維新の時代ものが好きなのか。こんな「なぜ」も見えてきます。そして、では日本はどうするのか─「現場」の声を聞く能力の復活に向けて、上司のみなさんにも、上司でないみなさんにも、懇切丁寧な今後の道中案内の書であります。
◆感想
買った理由は覚えていないのですが
積読されていたので読んでみました。
抜群に読みやすかったですし、
内容も面白かったです。
……途中から、ちょっと微妙になってきましたけどね(^^;
個人的には、前半部分だけでも有意義でした。
◆お気に入り度
星3つ:★★★
◆日記とか雑談とか
さて、3連休の2日目ですね。
私は相も変わらずパソコンさんをペチペチしています。
そんな感じ(−−)ノ
代わり映えしなさ過ぎて書くことがありません(^^;ゞ




