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<title>マコトの書庫　～ぼへぼへ自営業者の読書感想1000冊＋α～</title>
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<description>読書感想ブログです。自分の今まで読んだ本をメモってます。</description>
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<title>この動画を解いてはいけない／藤ダリオ</title>
<description>◆本の内容（amazon.co.jpより引用）大学生が見つけた謎の儀式の動画。視聴した後に周りの友人が謎の死を遂げる中、解呪のヒントはそこにあると考え、残りのフィルムを見つけようとする。全てのヒントは映像の中に隠されている――。◆感想　面白かったです。　ミステリー色の強いホラーでした。　ホラー好きよりミステリー好きの方が楽しめるんじゃないかな（－－？　先が気になって一気読みしました。　展開自体は多少ご都合主義に感じる部分もありましたけどね。　そんなのが気にならないくらい楽しめ..</description>
<dc:subject>小説</dc:subject>
<dc:creator>ササキマコト</dc:creator>
<dc:date>2026-09-15T18:22:13+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<h4 class="org_title">◆本の内容（amazon.co.jpより引用）</h4><br /><p class="book_explain">大学生が見つけた謎の儀式の動画。視聴した後に周りの友人が謎の死を遂げる中、解呪のヒントはそこにあると考え、残りのフィルムを見つけようとする。全てのヒントは映像の中に隠されている――。<br /></p><div class="book_img"><a target="_blank" href="https://www.amazon.co.jp/dp/4041173973?tag=eruran-22&linkCode=ogi&th=1&psc=1"><img src="https://m.media-amazon.com/images/I/71g0USNUefL._SL160_.jpg" /></a></div><br /><br /><h4 class="org_title">◆感想</h4><br /><p><span itemprop="description">　面白かったです。<br />　ミステリー色の強いホラーでした。<br />　ホラー好きよりミステリー好きの方が楽しめるんじゃないかな（－－？<br /><br />　先が気になって一気読みしました。<br />　展開自体は多少ご都合主義に感じる部分もありましたけどね。<br />　そんなのが気にならないくらい楽しめました。<br /></span></p><br /><h4 class="org_title">◆お気に入り度</h4><br /><p>　星<span itemprop="rating">4</span>つ:★★★★</p><br /><h4 class="org_title2">◆日記とか雑談とか</h4><br /><p>　さて、パーっとお出かけしてきました。<br /><br />　……というほど「パーっと」でもありませんけどね。<br />　電車で1時間くらいの、とある地域のビジネスホテルが安かったので、<br />　そこで1泊してきました。<br />　プチ旅行です。<br /><br />　これで気分転換も終わって、引きこもる準備はバッチリです。<br />　心置きなくパソコンぺちぺちに集中しまっす（－－）☆</p><a name="more"></a>

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<title>むかしむかしあるところに、死体があってもめでたしめでたし。／青柳碧人</title>
<description>◆本の内容（amazon.co.jpより引用）一世を風靡したといっても過言ではない、日本のむかしばなしをミステリーで読み解いた『むか死』シリーズの最新刊にして最終巻。あっと驚くミステリーのもとになったむかしばなしは「こぶとりじいさん」「耳なし芳一」「舌切人雀」「三年寝太郎」そして「金太郎」――いずれも趣向に富んだ、これまでの作品に勝るとも劣らない作品集。◆感想　シリーズ最終巻なのですね。　ネタ切れしたってことかな（－－？　全体的に読み味が軽いのでストレスなく読み進められました..</description>
<dc:subject>小説</dc:subject>
<dc:creator>ササキマコト</dc:creator>
<dc:date>2026-09-13T13:42:39+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<h4 class="org_title">◆本の内容（amazon.co.jpより引用）</h4><br /><p class="book_explain">一世を風靡したといっても過言ではない、日本のむかしばなしをミステリーで読み解いた『むか死』シリーズの最新刊にして最終巻。あっと驚くミステリーのもとになったむかしばなしは「こぶとりじいさん」「耳なし芳一」「舌切人雀」「三年寝太郎」そして「金太郎」――いずれも趣向に富んだ、これまでの作品に勝るとも劣らない作品集。<br /></p><div class="book_img"><a target="_blank" href="https://www.amazon.co.jp/dp/4575246565?tag=eruran-22&linkCode=ogi&th=1&psc=1"><img src="https://m.media-amazon.com/images/I/81ZQIGWmgjL._SL160_.jpg" /></a></div><br /><br /><h4 class="org_title">◆感想</h4><br /><p><span itemprop="description">　シリーズ最終巻なのですね。<br />　ネタ切れしたってことかな（－－？<br /><br />　全体的に読み味が軽いのでストレスなく読み進められましたが、<br />　ミステリーとして面白かったかというと……微妙＼（－－）／<br />　シリーズを締めたのは英断だと思います。<br /><br />　とはいえ、この作家さんには楽しませていただいていますからね。<br />　他のシリーズも新作が出たら読んでみます。<br /></span></p><br /><h4 class="org_title">◆お気に入り度</h4><br /><p>　星<span itemprop="rating">2</span>つ:★★</p><br /><h4 class="org_title2">◆日記とか雑談とか</h4><br /><p>　さて、来週は大型連休みたいですね。<br />　そーか。<br />　じゃあ来週末は、お家に引きこもるかな（－－ゞ<br /><br />　それ自体は問題ないのですが、<br />　その前にパーっとお出かけするかで悩んでいます。<br /><br />　ずっと家にいると腐っちゃいそうですからね。<br />　ちょっとだけ、お出かけしようかなぁ（－－ゞ</p><a name="more"></a>

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<title>天啓の殺意／中町信</title>
<description>◆本の内容（amazon.co.jpより引用）柳生照彦から持ち込まれた犯人当てリレー小説――柳生の問題編に対し、タレント作家の尾道由起子に解決編を書いてもらい、その後に自分の解決編を載せる――要するに作家同士の知恵比べをしよう、という企画は順調に進行するかに見えたが……。問題編を渡したまま、柳生は逗留先から姿を消し、しかもその小説は半年前の実在事件を赤裸々に綴ったものだった。『散歩する死者』の全面改稿決定版！◆感想　タイミング的なものはありますが、面白かったです。　久しぶりに..</description>
<dc:subject>小説</dc:subject>
<dc:creator>ササキマコト</dc:creator>
<dc:date>2026-09-11T20:39:15+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<h4 class="org_title">◆本の内容（amazon.co.jpより引用）</h4><br /><p class="book_explain">柳生照彦から持ち込まれた犯人当てリレー小説――柳生の問題編に対し、タレント作家の尾道由起子に解決編を書いてもらい、その後に自分の解決編を載せる――要するに作家同士の知恵比べをしよう、という企画は順調に進行するかに見えたが……。問題編を渡したまま、柳生は逗留先から姿を消し、しかもその小説は半年前の実在事件を赤裸々に綴ったものだった。『散歩する死者』の全面改稿決定版！<br /></p><div class="book_img"><a target="_blank" href="https://www.amazon.co.jp/dp/4488449026?tag=eruran-22&linkCode=osi&th=1&psc=1"><img src="https://m.media-amazon.com/images/I/61DCDCW3ZVL._SL160_.jpg" /></a></div><br /><br /><h4 class="org_title">◆感想</h4><br /><p><span itemprop="description">　タイミング的なものはありますが、面白かったです。<br />　久しぶりに推理小説らしい推理小説を読みました。<br /><br />　「最近、本格的な推理ものを読んでないなぁ」と思っていましてね。<br />　読みたかったのです。<br />　そんな願望にバッチリ合う一冊でした。<br /><br />　結構昔の作品なので時代を感じさせる部分はありますけどね。<br />　個人的には、そこも含めて楽しめました。<br /></span></p><br /><h4 class="org_title">◆お気に入り度</h4><br /><p>　星<span itemprop="rating">4</span>つ:★★★★</p><br /><h4 class="org_title2">◆日記とか雑談とか</h4><br /><p>　さて、今日は、お出かけしていました。<br />　行先は初めての場所で、<br />　各駅停車しか停まらない駅なので<br />　田舎だろうと舐めていたのですが……全然都会でした。<br />　なんだったら私の最寄り駅より栄えているくらいです。<br /><br />　舐めて、すんませんでしたｍ（＿＿）ｍ</p><a name="more"></a>

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<title>いまこそガーシュウィン／中山七里</title>
<description>◆本の内容（amazon.co.jpより引用）アメリカで指折りのピアニスト、エドワードは、大統領選挙の影響で人種差別が激化し、変貌しつつある国を憂い、音楽で何かできないか模索していた。そこで、3カ月後に予定しているカーネギーホールでのコンサートで、黒人音楽を愛した作曲家、ジョージ・ガーシュウィンの名曲「ラプソディ・イン・ブルー」を弾くことを思い立つ。しかし、マネージャーがガーシュウィンでは客を呼べないと反対したため、ショパン・コンクール中に演奏で人命を救い、一躍有名になった男..</description>
<dc:subject>小説</dc:subject>
<dc:creator>ササキマコト</dc:creator>
<dc:date>2026-09-09T18:58:21+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<h4 class="org_title">◆本の内容（amazon.co.jpより引用）</h4><br /><p class="book_explain">アメリカで指折りのピアニスト、エドワードは、大統領選挙の影響で人種差別が激化し、変貌しつつある国を憂い、音楽で何かできないか模索していた。<br />そこで、3カ月後に予定しているカーネギーホールでのコンサートで、黒人音楽を愛した作曲家、ジョージ・ガーシュウィンの名曲「ラプソディ・イン・ブルー」を弾くことを思い立つ。<br />しかし、マネージャーがガーシュウィンでは客を呼べないと反対したため、ショパン・コンクール中に演奏で人命を救い、一躍有名になった男、岬洋介との共演を取り付けることにした。<br />一方、新大統領の暗殺計画を進めていた〈愛国者〉は、依頼主の男から思わ提案をされー一。<br />音楽の殿堂、カーネギーホールで流れるのは、憎しみ合う血か、感動の涙か。<br /></p><div class="book_img"><a target="_blank" href="https://www.amazon.co.jp/dp/4299070461?tag=eruran-22&linkCode=osi&th=1&psc=1"><img src="https://m.media-amazon.com/images/I/71NmZ-QxesL._SL160_.jpg" /></a></div><br /><br /><h4 class="org_title">◆感想</h4><br /><p><span itemprop="description">　決して面白くなかった訳ではないですし、<br />　なんなら楽しめた寄りなのですが<br />　「もう、このシリーズは良いかな」と思いました。<br /><br />　最後の数ページで怒涛の展開になるのは毎度のことなのですが<br />　謎解き要素がほぼないので「ふーん、そーなんだ（－－）」で終わりました。<br />　ミステリーを読んだという満足感がありません。<br /><br />　文章自体は読みやすいですし、つまらない訳でもないので<br />　他に候補がなければ読むかもしれませんけどね。<br />　ミステリーを読みたいときにこのシリーズは手に取らないと思います。<br /></span></p><br /><h4 class="org_title">◆お気に入り度</h4><br /><p>　星<span itemprop="rating">2</span>つ:★★</p><br /><h4 class="org_title2">◆日記とか雑談とか</h4><br /><p>　さて、今日は雨が降っていますね。<br />　私は、お家に引きこもってパソコンさんをペチペチしています。<br /><br />　そんな感じ（－－）ノ</p><a name="more"></a>

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<title>知性の罠　なぜインテリが愚行を犯すのか／デビッド・ロブソン</title>
<description>◆本の内容（amazon.co.jpより引用）インテリを愚行に走らせる「知性の罠」とは何か――その回避方法やより良い学習法、生産性の高い組織作りまでを、さまざまな研究に基づき解説します。◆感想　テーマが面白そうだったので手に取ったのですが、うーん……（－－ゞ　あくまで個人的な印象ですが、　なんか主張に合わせてエピソードが語られているように見えるというか、　情報の出し方が恣意的に見えて、あまり説得力を感じませんでした。　実際の内容とは違いますが「偉人でも自分の思い込みに囚われる..</description>
<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:creator>ササキマコト</dc:creator>
<dc:date>2026-09-07T19:22:28+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<h4 class="org_title">◆本の内容（amazon.co.jpより引用）</h4><br /><p class="book_explain">インテリを愚行に走らせる「知性の罠」とは何か――その回避方法やより良い学習法、生産性の高い組織作りまでを、さまざまな研究に基づき解説します。<br /></p><div class="book_img"><a target="_blank" href="https://www.amazon.co.jp/dp/4296124455?tag=eruran-22&linkCode=ogi&th=1&psc=1"><img src="https://m.media-amazon.com/images/I/71JRaWStsRL._SL160_.jpg" /></a></div><br /><br /><h4 class="org_title">◆感想</h4><br /><p><span itemprop="description">　テーマが面白そうだったので手に取ったのですが、うーん……（－－ゞ<br /><br />　あくまで個人的な印象ですが、<br />　なんか主張に合わせてエピソードが語られているように見えるというか、<br />　情報の出し方が恣意的に見えて、あまり説得力を感じませんでした。<br /><br />　実際の内容とは違いますが「偉人でも自分の思い込みに囚われる」みたいな語りに対して<br />　どちらかというと<br />　１．元々の性質が思い込みの強い人<br />　２．その思い込みの強さが偶然プラスに働いた結果、偉業を成し遂げた<br />　なのでは（－－？と思っちゃったわけです。<br />　「こんなに優秀な成果→でも、こんなにおかしい人」ではなく<br />　「こんなに、おかしい人→でも、こんなに優秀な成果」という情報の出し方をしたら<br />　エピソードの印象が大分変わりそうな気がしました。<br /><br />　そんな感じで本筋ではない部分の違和感が気になっちゃったので<br />　「私には合わないかな？」と判断して途中で読むのをやめました。<br />　すんません（－人－）<br /></span></p><br /><h4 class="org_title">◆お気に入り度</h4><br /><p>　星<span itemprop="rating">2</span>つ:★★</p><br /><h4 class="org_title2">◆日記とか雑談とか</h4><br /><p>　さて、雨が降っていますね。<br />　昨日は諸事情によりお出かけしたのですが<br />　びっちょびちょに濡れました（－－；<br /><br />　ついでに折りたたみ傘の骨が折れました。<br /><br />　ついでに左足首を捻挫しました。<br /><br />　踏んだり蹴ったり！＼（－－）／</p><a name="more"></a>

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<title>グッド・ライフ　幸せになるのに、遅すぎることはない／ロバート・ウォールディンガー、マーク・シュルツ、児島修</title>
<description>◆本の内容（amazon.co.jpより引用）ハーバード大学による史上最長、８４年にわたる科学的「幸せ研究」が解明した幸福で健康な人生を送るための鍵――それは「よい人間関係」◆感想　なるほどー。　個人的に、翻訳本は、あまり得意ではないのですよね（－－ゞ　そのせいか、私には、あまりピンと来ませんでしたが、　好きな人は好きだと思います。　そんな感じ（－－）ノ◆お気に入り度　星3つ:★★★◆日記とか雑談とか　さて、私のことではないのですが、　ちょっとショックな出来事があって　しょん..</description>
<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:creator>ササキマコト</dc:creator>
<dc:date>2026-09-05T19:37:34+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<h4 class="org_title">◆本の内容（amazon.co.jpより引用）</h4><br /><p class="book_explain">ハーバード大学による史上最長、８４年にわたる科学的「幸せ研究」が解明した幸福で健康な人生を送るための鍵――それは「よい人間関係」<br /></p><div class="book_img"><a target="_blank" href="https://www.amazon.co.jp/dp/477783039X?tag=eruran-22&linkCode=osi&th=1&psc=1"><img src="https://m.media-amazon.com/images/I/61hUUaDKT6L._SL160_.jpg" /></a></div><br /><br /><h4 class="org_title">◆感想</h4><br /><p><span itemprop="description">　なるほどー。<br />　個人的に、翻訳本は、あまり得意ではないのですよね（－－ゞ<br /><br />　そのせいか、私には、あまりピンと来ませんでしたが、<br />　好きな人は好きだと思います。<br /><br />　そんな感じ（－－）ノ<br /></span></p><br /><h4 class="org_title">◆お気に入り度</h4><br /><p>　星<span itemprop="rating">3</span>つ:★★★</p><br /><h4 class="org_title2">◆日記とか雑談とか</h4><br /><p>　さて、私のことではないのですが、<br />　ちょっとショックな出来事があって<br />　しょんぼりしています（´－ω－`）<br /><br />　そんな感じ（´－ω－`）ノ</p><a name="more"></a>

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<title>ビジネスパーソンの武器としての資格戦略 AIに負けない「+α」キャリアの作り方／鈴木秀明</title>
<description>◆本の内容（amazon.co.jpより引用）■ この本の結論変化の激しいAI時代に、キャリアと資格の掛け合わせで、将来の選択肢と自由度を最大化する「資格戦略」の全ノウハウ■ この本で学べる5つのこと1. AI時代でも淘汰されない「キャリア×資格」戦略2. 自分の強みを引き出す資格の選び方3. 忙しい社会人が最小の努力で合格を掴む学習法4. 資格を実務・転職・独立に活かす思考と行動5. 社内外から信頼されるマインドセット◆感想　面白かったです。　私は、どちらかといえば「資格な..</description>
<dc:subject>資格・専門書</dc:subject>
<dc:creator>ササキマコト</dc:creator>
<dc:date>2026-09-03T17:23:31+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<h4 class="org_title">◆本の内容（amazon.co.jpより引用）</h4><br /><p class="book_explain">■ この本の結論<br />変化の激しいAI時代に、キャリアと資格の掛け合わせで、将来の選択肢と自由度を最大化する「資格戦略」の全ノウハウ<br />■ この本で学べる5つのこと<br />1. AI時代でも淘汰されない「キャリア×資格」戦略<br />2. 自分の強みを引き出す資格の選び方<br />3. 忙しい社会人が最小の努力で合格を掴む学習法<br />4. 資格を実務・転職・独立に活かす思考と行動<br />5. 社内外から信頼されるマインドセット<br /></p><div class="book_img"><a target="_blank" href="https://www.amazon.co.jp/dp/4798194867?tag=eruran-22&linkCode=ogi&th=1&psc=1"><img src="https://m.media-amazon.com/images/I/71wX1-WUBCL._SL160_.jpg" /></a></div><br /><br /><h4 class="org_title">◆感想</h4><br /><p><span itemprop="description">　面白かったです。<br />　私は、どちらかといえば「資格なんて持ってなくても困らないでしょ」派なのですが、<br />　そんな私でも興味深く読めました。<br /><br />　資格そのものだけではなく、資格というものの捉え方や勉強時のメンタルの保ち方、<br />　勉強方法などにも触れられています。<br />　資格や資格勉強に対する解像度の上がる一冊でした。<br /><br />　これから何か資格を取得するつもりの人はもちろん、<br />　資格を取ることの価値が分からない人も読んでみても良いと思います。<br />　「なるほどね。こんな考え方をするなら資格取得もアリかもね」と思えるはずです。<br /></span></p><br /><h4 class="org_title">◆お気に入り度</h4><br /><p>　星<span itemprop="rating">4</span>つ:★★★★</p><br /><h4 class="org_title2">◆日記とか雑談とか</h4><br /><p>　さて、9月に入りましたね。<br />　8月は遊びまくったので9月は頑張ります。<br /><br />　……と宣言してから3日経ったわけですが、<br />　すでに少し挫けそうです。<br /><br />　まぁ、今日頑張れば三日坊主を達成ですからね。<br />　もう一息、頑張りまっす。</p><a name="more"></a>

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<title>浜村渚の計算ノート 11と1/2さつめ 和算!爆弾劇場／青柳碧人</title>
<description>◆本の内容（amazon.co.jpより引用）累計130万部超の大ヒットほんわか女子中学生数学ミステリー!今回は”和算”がテーマの特別長編「1/2」シリーズです!◆感想　いつも通りといえばいつも通りなのですが、　個人的には合いませんでした。　物理トリックが中心で、頭の中でイメージしにくかったからだと思います。　ちゃんと考えれば把握できましたけどね。　そっちに意識がいって、少しだけ物語に集中できませんでした。　とはいえ、そこら辺を気にしなければ　楽しめるとは思います。　あくまで..</description>
<dc:subject>小説</dc:subject>
<dc:creator>ササキマコト</dc:creator>
<dc:date>2026-09-01T20:19:46+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<h4 class="org_title">◆本の内容（amazon.co.jpより引用）</h4><br /><p class="book_explain">累計130万部超の大ヒットほんわか女子中学生数学ミステリー!今回は”和算”がテーマの特別長編「1/2」シリーズです!<br /></p><div class="book_img"><a target="_blank" href="https://www.amazon.co.jp/dp/4065422329?tag=eruran-22&linkCode=osi&th=1&psc=1"><img src="https://m.media-amazon.com/images/I/71GL2JkOj8L._SL160_.jpg" /></a></div><br /><br /><h4 class="org_title">◆感想</h4><br /><p><span itemprop="description">　いつも通りといえばいつも通りなのですが、<br />　個人的には合いませんでした。<br />　物理トリックが中心で、頭の中でイメージしにくかったからだと思います。<br />　ちゃんと考えれば把握できましたけどね。<br />　そっちに意識がいって、少しだけ物語に集中できませんでした。<br /><br />　とはいえ、そこら辺を気にしなければ<br />　楽しめるとは思います。<br />　あくまで好みの問題です。<br /></span></p><br /><h4 class="org_title">◆お気に入り度</h4><br /><p>　星<span itemprop="rating">2</span>つ:★★</p><br /><h4 class="org_title2">◆日記とか雑談とか</h4><br /><p>　さて、9月に入りましたね。<br />　8月に遊んだ分、9月は頑張る予定です。<br /><br />　もしかしたら三日坊主になるかもしれませんけどね。<br />　3日続いただけでも良しとしましょう。<br /><br />　まずは三日坊主を目指して、頑張りまっす（－－）ノ</p><a name="more"></a>

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<title>このスマホで地下牢獄から脱出してください／知念実希人</title>
<description>◆本の内容（amazon.co.jpより引用）高額バイトの面接――目覚めると、そこには、顔を撃たれた死体と、見知らぬスマホがあった。連続猟奇殺人犯アザゼルから、メールが届く。「このスマホの電池が尽きる前に、脱出するんだ」閉じ込められた部屋には、怪しい水槽、小さな金庫、散弾銃の弾痕が……。電池残量が減っていく逼迫感、アザゼルに追い詰められる恐怖感、果たして、脱出できるのか!?衝撃のラスト！◆感想　……だから何だよ？　久しぶりに「読んで損した」と思いました。　これがオチかぁ……。..</description>
<dc:subject>個人的にいまいち</dc:subject>
<dc:creator>ササキマコト</dc:creator>
<dc:date>2026-08-30T19:59:54+09:00</dc:date>
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<h4 class="org_title">◆本の内容（amazon.co.jpより引用）</h4><br /><p class="book_explain">高額バイトの面接――目覚めると、そこには、顔を撃たれた死体と、見知らぬスマホがあった。連続猟奇殺人犯アザゼルから、メールが届く。「このスマホの電池が尽きる前に、脱出するんだ」閉じ込められた部屋には、怪しい水槽、小さな金庫、散弾銃の弾痕が……。電池残量が減っていく逼迫感、アザゼルに追い詰められる恐怖感、果たして、脱出できるのか!?衝撃のラスト！<br /></p><div class="book_img"><a target="_blank" href="https://www.amazon.co.jp/dp/4408539228?tag=eruran-22&linkCode=osi&th=1&psc=1"><img src="https://m.media-amazon.com/images/I/81KksFzB1aL._SL160_.jpg" /></a></div><br /><br /><h4 class="org_title">◆感想</h4><br /><p><span itemprop="description">　……だから何だよ？<br /><br />　久しぶりに「読んで損した」と思いました。<br />　これがオチかぁ……。<br /><br />　ページ数も文字数も少ないのでサクサク読み進められましたけどね。<br />　内容は（個人的には）期待外れでした。<br />　好みの作品が多い作家さんですが今回は私の好みには合いませんでした（´－ω－`）<br /></span></p><br /><h4 class="org_title">◆お気に入り度</h4><br /><p>　星<span itemprop="rating">1</span>つ:★</p><br /><h4 class="org_title2">◆日記とか雑談とか</h4><br /><p>　さて、8月が終わりますね。<br />　そろそろ秋……だと思うのですが、なんか最近暑くないですか？（－－；<br />　7月とか8月中旬よりも蒸し暑い気がしています。<br /><br />　ということで、スイカバーをかじりつつ何とか過ごしています。<br />　あつーい。</p><a name="more"></a>

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<item rdf:about="https://i-3-i.seesaa.net/article/521438310.html">
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<title>社会問題のつくり方 困った世界を直すには？／荻上チキ</title>
<description>◆本の内容（amazon.co.jpより引用）さまざまな社会理論紹介から、組織づくりや広報活動、ロビイングのHOW TOまで。個人の「困りごと」を「社会問題」として捉えなおし、世の中を動かすための方法を物語形式で紹介。◆感想　ん－、まぁタイトル通りと言えばタイトル通りでした。　社会問題のつくり方の大雑把な流れ？ですかね。　絵本っぽい印象で読みやすくはありました。　雰囲気と流れは何となくつかめますが、　使える知識にするには他の本とかで情報を補完する必要があると思います。◆お気に..</description>
<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:creator>ササキマコト</dc:creator>
<dc:date>2026-08-28T21:55:31+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<h4 class="org_title">◆本の内容（amazon.co.jpより引用）</h4><br /><p class="book_explain">さまざまな社会理論紹介から、組織づくりや広報活動、ロビイングのHOW TOまで。個人の「困りごと」を「社会問題」として捉えなおし、世の中を動かすための方法を物語形式で紹介。<br /></p><div class="book_img"><a target="_blank" href="https://www.amazon.co.jp/dp/4798174483?tag=eruran-22&linkCode=osi&th=1&psc=1"><img src="https://m.media-amazon.com/images/I/81rpqo8j2AL._SL160_.jpg" /></a></div><br /><br /><h4 class="org_title">◆感想</h4><br /><p><span itemprop="description">　ん－、まぁタイトル通りと言えばタイトル通りでした。<br /><br />　社会問題のつくり方の大雑把な流れ？ですかね。<br />　絵本っぽい印象で読みやすくはありました。<br /><br />　雰囲気と流れは何となくつかめますが、<br />　使える知識にするには他の本とかで情報を補完する必要があると思います。<br /></span></p><br /><h4 class="org_title">◆お気に入り度</h4><br /><p>　星<span itemprop="rating">3</span>つ:★★★</p><br /><h4 class="org_title2">◆日記とか雑談とか</h4><br /><p>　さて、旅行から帰ってきました。<br />　次の休暇を楽しみにしながら、またパソコンぺちぺちを頑張ります。<br /><br />　まずは生活のリズムを戻すところからですね。<br />　頑張りまっす（つд`）・°・。</p><a name="more"></a>

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<title>ライト,ついてますか: 問題発見の人間学／ドナルド・C・ゴース、G.M.ワインバーグ、木村泉</title>
<description>◆本の内容（amazon.co.jpより引用）自動車用トンネルを抜けた後も車のヘッドライトを点灯して走行し,そのまま長時間駐車してバッテリーを上げてしまった経験はありませんか? この種の問題の解決策としてトンネルの出口に「ライトを消せ」という標識を出すことが考えられるけど,それだと夜中にライトを消す人があるかも知れません。もしあなたがトンネル管理者なら,どんな標識を考えますか?◆感想　翻訳ものだからか少し読みづらさを感じましたが、　内容自体は考えさせられました。　示唆に富んで..</description>
<dc:subject>ビジネス書</dc:subject>
<dc:creator>ササキマコト</dc:creator>
<dc:date>2026-08-25T08:33:56+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<h4 class="org_title">◆本の内容（amazon.co.jpより引用）</h4><br /><p class="book_explain">自動車用トンネルを抜けた後も車のヘッドライトを点灯して走行し,そのまま長時間駐車してバッテリーを上げてしまった経験はありませんか? この種の問題の解決策としてトンネルの出口に「ライトを消せ」という標識を出すことが考えられるけど,それだと夜中にライトを消す人があるかも知れません。もしあなたがトンネル管理者なら,どんな標識を考えますか?<br /></p><div class="book_img"><a target="_blank" href="https://www.amazon.co.jp/dp/4320023684?tag=eruran-22&linkCode=osi&th=1&psc=1"><img src="https://m.media-amazon.com/images/I/61bvYo1UUBL._SL160_.jpg" /></a></div><br /><br /><h4 class="org_title">◆感想</h4><br /><p><span itemprop="description">　翻訳ものだからか少し読みづらさを感じましたが、<br />　内容自体は考えさせられました。<br />　示唆に富んでいます。<br /><br />　特に、タイトルにもなっている「ライト,ついてますか」のくだりが良かったです。<br />　ちょっとしたアハ体験になりました。<br /><br />　問題解決……ではなく問題発見の参考にできる一冊です。<br />　ゴチャゴチャ考えるのが好きで翻訳ものが苦手ではないなら<br />　読んでおいて損はないと思います。<br /></span></p><br /><h4 class="org_title">◆お気に入り度</h4><br /><p>　星<span itemprop="rating">5</span>つ:★★★★★</p><br /><h4 class="org_title2">◆日記とか雑談とか</h4><br /><p>　さて、旅行中です。<br />　満喫してまっすヾ（´∀`）ノ</p><a name="more"></a>

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<item rdf:about="https://i-3-i.seesaa.net/article/521391671.html">
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<title>詐欺師入門　騙しの天才たち、その華麗なる手口／デイヴィッド・Ｗ・モラー、山本光伸</title>
<description>◆本の内容（amazon.co.jpより引用）映画『スティング』の元ネタとなった名作、ついに文庫化！カモの携行する金をだまし取る「ショート・コン」から、大がかりな舞台演劇のごとき「ビッグ・コン」まで、20世紀初頭にアメリカの都市で発展した信用詐欺の多彩な手口を紹介し、詐欺師たちの驚くべき生態に迫る。その手口のほとんどは時代とともに廃れたが、詐欺の根幹をなしている心理的な騙しのテクニックは、現代的な詐欺の多くにも引き継がれている。悪用厳禁！◆感想　タイトルに興味を引かれて手に取..</description>
<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:creator>ササキマコト</dc:creator>
<dc:date>2026-08-21T16:59:08+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<h4 class="org_title">◆本の内容（amazon.co.jpより引用）</h4><br /><p class="book_explain">映画『スティング』の元ネタとなった名作、ついに文庫化！カモの携行する金をだまし取る「ショート・コン」から、大がかりな舞台演劇のごとき「ビッグ・コン」まで、20世紀初頭にアメリカの都市で発展した信用詐欺の多彩な手口を紹介し、詐欺師たちの驚くべき生態に迫る。その手口のほとんどは時代とともに廃れたが、詐欺の根幹をなしている心理的な騙しのテクニックは、現代的な詐欺の多くにも引き継がれている。悪用厳禁！<br /></p><div class="book_img"><a target="_blank" href="https://www.amazon.co.jp/dp/4334100872?tag=eruran-22&linkCode=ogi&th=1&psc=1"><img src="https://m.media-amazon.com/images/I/61vkIila3aL._SL160_.jpg" /></a></div><br /><br /><h4 class="org_title">◆感想</h4><br /><p><span itemprop="description">　タイトルに興味を引かれて手に取りました。<br />　（昔流行った）詐欺の実例（？）みたいなものが物語っぽい形で載っています。<br />　翻訳ものだからか、個人的には読みやすくありませんでしたが、<br />　内容自体は興味深く読めました。<br /><br />　語弊のある言い方ですが、詐欺師の人たちって勤勉ですね（－－；<br /></span></p><br /><h4 class="org_title">◆お気に入り度</h4><br /><p>　星<span itemprop="rating">3</span>つ:★★★</p><br /><h4 class="org_title2">◆日記とか雑談とか</h4><br /><p>　さて、いよいよ明日からです。<br />　旅に出ます。<br />　いえー＼（≧▽≦）／<br /><br />　帰宅は27日の予定です。<br />　もしかしたら延長するかもしれませんけどね。<br /><br />　ちなみに、このブログの更新は帰宅するまでお休みしますｍ（＿＿）ｍ<br /><br />　……と言いたいところですが、1週間近く更新しないのもアレなので<br />　もしかしたら少しは更新するかもしれません。<br /><br />　更新しないかもしれません。<br /><br />　予定は未定です。<br /><br />　まぁ、更新するつもりではいますけどね。<br />　更新できなくても許してやってください（－－）ノ</p><a name="more"></a>

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<title>浜村渚の計算ノート 11さつめ エッシャーランドでだまし絵を／青柳碧人</title>
<description>◆本の内容（amazon.co.jpより引用）球場が数学テロ集団『黒い三角定規』にジャックされた! 黒い三角定規捜査班と浜村渚たちは、無理やり「リアル野球盤」をプレイする羽目に。もちろん、それはただの野球盤ではない。得点は数式によって導き出されるのだ――「log10.ルース・アーロンゲーム」その他、浜村さんが大活躍の全4編を収録!講談社文庫書下ろし。◆感想　「このシリーズ、続編が出ないなぁ。打ち切りかなぁ」と思っていたら　私が見落としていただけでした（＾＾；ゞ　「11と1/2..</description>
<dc:subject>小説</dc:subject>
<dc:creator>ササキマコト</dc:creator>
<dc:date>2026-08-19T13:22:58+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<h4 class="org_title">◆本の内容（amazon.co.jpより引用）</h4><br /><p class="book_explain">球場が数学テロ集団『黒い三角定規』にジャックされた! 黒い三角定規捜査班と浜村渚たちは、無理やり「リアル野球盤」をプレイする羽目に。もちろん、それはただの野球盤ではない。得点は数式によって導き出されるのだ――「log10.ルース・アーロンゲーム」その他、浜村さんが大活躍の全4編を収録!講談社文庫書下ろし。<br /></p><div class="book_img"><a target="_blank" href="https://www.amazon.co.jp/dp/4065376211?tag=eruran-22&linkCode=ogi&th=1&psc=1"><img src="https://m.media-amazon.com/images/I/71NvSfjYZcL._SL160_.jpg" /></a></div><br /><br /><h4 class="org_title">◆感想</h4><br /><p><span itemprop="description">　「このシリーズ、続編が出ないなぁ。打ち切りかなぁ」と思っていたら<br />　私が見落としていただけでした（＾＾；ゞ<br />　「11と1/2さつめ」が発売しているのを見かけて<br />　「11さつめ」が発売されているのに気付いた次第です。<br /><br />　ほんで感想ですが、数学ネタは初期より難易度が上がっているし<br />　ミステリーとしても「ミステリー……かな？」という感じでしたが<br />　キャラものとして楽しめました。<br /><br />　半分は惰性ですが、楽しく読めています。<br />　「11と1/2さつめ」はすでに購入済みですし、<br />　今後新作が出たら読むつもりです。<br />　そう思うくらいには楽しめています。<br /></span></p><br /><h4 class="org_title">◆お気に入り度</h4><br /><p>　星<span itemprop="rating">3</span>つ:★★★</p><br /><h4 class="org_title2">◆日記とか雑談とか</h4><br /><p>　さて、22日から旅に出ます。<br />　いわゆるワーケーションというやつです。<br /><br />　楽しみー＼（≧▽≦）／<br /><br />　ということで、心置きなく遊ぶためにも<br />　22日までは頑張りまっすｐ（－－）ｑ</p><a name="more"></a>

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<title>エゴサ厳禁／知念実希人</title>
<description>◆本の内容（amazon.co.jpより引用）都内で起きた連続猟奇殺人は被害者全員の眼球がくり抜かれていた。父を殺された大学生・深山遥香は、殺人鬼「アイコレクター」の正体を暴くため、私立探偵に連絡をとるのだが、それは狂気の深淵への入り口だった。なぜなら、犯人は――。◆感想　面白かったです。　正直、犯人とか主人公の隠された謎とかは序盤で分かっちゃいましたし、　エゴサも全然関係なかった気がしますけどね。　サクサク読み進められて楽しめました。　これは本を読む習慣のない人をターゲット..</description>
<dc:subject>小説</dc:subject>
<dc:creator>ササキマコト</dc:creator>
<dc:date>2026-08-17T13:30:38+09:00</dc:date>
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<h4 class="org_title">◆本の内容（amazon.co.jpより引用）</h4><br /><p class="book_explain">都内で起きた連続猟奇殺人は被害者全員の眼球がくり抜かれていた。父を殺された大学生・深山遥香は、殺人鬼「アイコレクター」の正体を暴くため、私立探偵に連絡をとるのだが、それは狂気の深淵への入り口だった。なぜなら、犯人は――。<br /></p><div class="book_img"><a target="_blank" href="https://www.amazon.co.jp/dp/4575248916?tag=eruran-22&linkCode=osi&th=1&psc=1"><img src="https://m.media-amazon.com/images/I/7179bXGUECL._SL160_.jpg" /></a></div><br /><br /><h4 class="org_title">◆感想</h4><br /><p><span itemprop="description">　面白かったです。<br />　正直、犯人とか主人公の隠された謎とかは序盤で分かっちゃいましたし、<br />　エゴサも全然関係なかった気がしますけどね。<br />　サクサク読み進められて楽しめました。<br /><br />　これは本を読む習慣のない人をターゲットにしているのかな（－－？<br />　試行錯誤が見える挑戦的な作品は好きです。<br />　応援の意味も込めて、次作が出るなら読んでみます。<br /></span></p><br /><h4 class="org_title">◆お気に入り度</h4><br /><p>　星<span itemprop="rating">4</span>つ:★★★★</p><br /><h4 class="org_title2">◆日記とか雑談とか</h4><br /><p>　さて、昨日はコミケだったみたいですね。<br />　ピヨ太君も参加していたみたいです（ノ∀`）<br /><br />　	<a href="https://x.com/wa3_pcs/status/2088673575557546221" target="_blank">https://x.com/wa3_pcs/status/2088673575557546221</a><br /><br />　コスプレしていただけるくらいピヨ太君の認知度も上がったみたいで<br />　嬉しいです。<br /><br />　ちなみに、私自身はコミケに行ったことがありません。<br />　いつか行ってみたいと思っているのですけどね。<br />　噂によると戦場らしいのでビビっています（－－；</p><a name="more"></a>

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<title>ウォーリーをさがせ！　まちがいもさがせ！／マーティン・ハンドフォード</title>
<description>◆本の内容（amazon.co.jpより引用）ありそうでなかった、ウォーリーの「まちがいさがし」絵本ができました！ ふたりのウォーリーがいる表紙が目印！ サイズはいつもの絵本よりも少し大きめです。 まちがいさがしの舞台はミュージアム。 ミュージアムへは、石像コレクションが並ぶホールを通ってお入りください。 入口では、すでにたくさんのお客さんが列をなしています。 館内には、壁画や絵画、本など、さまざまな作品が展示されていて、 どこかでにぎやかなパレードも行われているようです。 ..</description>
<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:creator>ササキマコト</dc:creator>
<dc:date>2026-08-15T02:01:19+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<h4 class="org_title">◆本の内容（amazon.co.jpより引用）</h4><br /><p class="book_explain" style="width: 60%">ありそうでなかった、ウォーリーの「まちがいさがし」絵本ができました！ ふたりのウォーリーがいる表紙が目印！ サイズはいつもの絵本よりも少し大きめです。 まちがいさがしの舞台はミュージアム。 ミュージアムへは、石像コレクションが並ぶホールを通ってお入りください。 入口では、すでにたくさんのお客さんが列をなしています。 館内には、壁画や絵画、本など、さまざまな作品が展示されていて、 どこかでにぎやかなパレードも行われているようです。 ミュージアムショップにも立ち寄ってくださいね。 ミュージアムのいたるところに「まちがい」があります。 左右のページや同じ絵を見くらべて見つけてください！ 見つけやすいものから、「こんなのアリ？！」と思ってしまうものまで、 さがしてほしい「まちがい」は、その数なんと500以上！ だから、 ミュージアムの出口まで、なかなかたどり着けないかもしれません。 そして、いつものように、 ウォーリーと仲間たちや、持ちものをさがすのもお忘れなく！ 健闘を祈ります！<br /></p><div class="book_img"><a target="_blank" href="https://www.amazon.co.jp/dp/4577052504?tag=eruran-22&linkCode=ogi&th=1&psc=1"><img src="https://m.media-amazon.com/images/I/81ch5OJ3t8L._SL160_.jpg" /></a></div><br /><br /><h4 class="org_title">◆感想</h4><br /><p><span itemprop="description">　探すのはウォーリーと間違いです。<br />　一粒で二度美味しい感じですね。<br /><br />　良い気分転換になりました。<br /></span></p><br /><h4 class="org_title">◆お気に入り度</h4><br /><p>　星<span itemprop="rating">3</span>つ:★★★</p><br /><h4 class="org_title2">◆日記とか雑談とか</h4><br /><p>　さて、お盆期間ですね。<br />　ここに書くことがないくらい<br />　代わり映えのない生活を送っています。<br />　パソコンぺちぺち。<br /><br />　お盆期間が終わったら、<br />　少し非日常感のあることをやりたいなぁ（－－ゞ<br /><br />　そんな感じ（－－）ノ</p><a name="more"></a>

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